コメント

  1. @星宮-s7x より:

    神奈川在住です。相模湾で釣れるメゴチは結構な確率で臭いので、どのメゴチも基本リリースしています。
    同様の臭いシロギスやカワハギを釣ったことがありますが、これはギボシムシを食べた個体だと教わりました。
    匂いとしてはカルキ臭で塩素系な匂いです。職場のシュレッダーからも同じ系統の臭いがしました。

  2. @cancan-ez4ro より:

    酢の量少ないやん。南蛮漬けはもっと入れんとあかんやん。何でも我流でするから失敗するねんな。美味しけりゃ良いんだもんね。

  3. @ガキの腰使いやあらへんで-p4y より:

    こうたさん、プロ野球引退お疲れさまでした

  4. @sanagikar より:

    とても美味しそうだと、拝見して
    ましたが、お部屋の水槽がとても苔で汚れているようなので
    誰か掃除してあげて下さい。

  5. @玉ちゃん07 より:

    今の釣りよかメンバーってよーらい、きむ、はた、むねお、とくちゃん、こだまさん、こうちゃん、じんくんの認識で合ってるのかなぁ❓
    最近よくわからなくなってきたぁ…

  6. @kojinkeisai より:

    メゴチの他に九州にはギンポもいるようですね。
    はい、九州でもギンポは釣れます。
    実際に福岡県の北九州市若松区の波止などで、ギンポを専門に狙って釣れたという釣果情報が多数あります。
    九州でのギンポの生息と釣りについて
    生息域: ギンポの仲間は、市場魚貝類図鑑などの情報によると「北海道南部から九州南部」にかけて広く生息しています。九州の沿岸にも、もちろん生息しています。
    釣れる場所:
    テトラポッドの隙間: 堤防などにあるテトラポッドの隙間は、ギンポの絶好の隠れ家です。
    ゴロタ場: 石がゴロゴロしている浅い場所。
    堤防のキワ: 堤防の基礎部分にある隙間や穴。
    磯の潮だまり(タイドプール): 潮が引いたときにできる水たまり。
    基本的に、岩やコンクリートの隙間など、狭くて隠れる場所があるところを好みます。
    釣れる時期: 年中釣れる可能性はありますが、特に活発にエサを食べるのは春から秋にかけてです。
    釣り方のポイント
    九州でも他の地域と同様に、**「穴釣り」**がギンポ釣りの基本になります。
    仕掛け: ブラクリや短いハリスを使った簡単な仕掛けで十分です。
    竿: 長い竿は必要なく、1〜2m程度の短い穴釣り用の竿が使いやすいです。
    エサ: アオイソメやサバの切り身などが効果的です。
    ギンポは見た目に反して、天ぷらにするとフワフワの白身で非常に美味しい高級魚です。九州の波止で、テトラの隙間などを狙って探ってみると、思わぬ出会いがあるかもしれません。
    ギンポもメゴチも江戸前の天ぷらの高級素材ですね

  7. @kojinkeisai より:

    メゴチの切り身でメゴチがよく釣れたというのは、非常に理にかなった面白い体験ですね。メゴチは貪欲なフィッシュイーター(魚食性)の性質を持つため、共食いもしますし、魚の匂いや肉に強く反応します。
    キス釣りの外道であるメゴチだけを専門に、効率よく狙うための「良い餌」は確かに存在します。キスが好むゴカイやイソメ類とは少し違う、**「より大きく、匂いが強く、魚食性を刺激する餌」**が鍵となります。
    メゴチ狙いにおすすめの餌
    メゴチを寄せる効果が高い順にご紹介します。
    1. 魚の切り身(最有力)
    ご経験の通り、これが最も効果的な餌の一つです。メゴチの嗅覚と視覚を強く刺激します。
    サバ・サンマ・イワシの切り身: 安価で手に入りやすく、脂が多く匂いが非常に強いため、集魚効果は抜群です。皮をつけたまま幅5mm〜1cm、長さ3〜5cmほどの短冊切りにして使うと、皮がキラキラと光り、ヒラヒラと動いてアピール度が増します。
    釣れた小魚の切り身: その場で釣れた小さなヒイラギや、それこそメゴチの切り身を使うのも有効です。現地のベイト(餌)に勝るものはありません。
    2. イカの切り身・イカの塩辛
    イカの短冊: 白い色がメゴチの視覚に強くアピールします。また、身がしっかりしているので餌持ちが非常に良いのが特徴です。魚の切り身と同様に短冊切りにして使います。
    イカの塩辛: 匂いが強烈で、集魚効果が非常に高いです。身が柔らかいので少し付けにくいですが、効果は絶大です。
    3. 甲殻類(エビなど)
    メゴチはエビやカニも好んで捕食します。
    スーパーの生エビ: ブラックタイガーなどを殻付きのまま、頭だけ取って1〜2cmのぶつ切りにして使うと非常に効果があります。プリプリした身がメゴチの好物です。
    アミエビ: 複数の針が付いた仕掛けの場合、一番上の針にアミエビをこすり付けて匂いを出すと、メゴチが寄りやすくなります。
    4. アオイソメ・イワイソメの「房掛け」
    キス釣りで使う餌ですが、付け方を工夫することでメゴチ専用にできます。
    付け方: 1匹だけをちょこんと付けるのではなく、3〜5匹をまとめてフサフサになるように針に付けます(房掛け)。
    効果: ボリュームが出て、虫餌の集合体は水中でのたうつように見え、メゴチの大きな口にアピールします。このボリューム感は口の小さいキスには敬遠されがちなため、メゴチが食ってくる確率が上がります。
    餌以外の工夫(メゴチをより狙いやすくするために)
    餌と合わせて、仕掛けや釣り方を少し変えるとさらに効果が上がります。
    針を大きくする: キス用の6〜7号の針ではなく、流線針や丸セイゴ針の8〜10号など、少し大きめの針を使うと、メゴチが掛かりやすくなります。
    派手な装飾を付ける: 針のチモト(結び目)の近くに、夜光玉やティンセル(キラキラした糸)を付けると、視覚的なアピールが加わり、メゴチが興味を示しやすくなります。
    誘い方を変える: キスを狙う時の「ゆっくりしたズル引き」だけでなく、「止める時間」を長く取ったり、竿先をチョンチョンと動かして餌を跳ねさせるようなアクションを入れたりすると、底にいるメゴチが獲物と認識して飛びついてくることが多くなります。
    結論として、メゴチだけを狙うなら、サバやイカの短冊切りを、少し大きめの針に付けて、底で時々止めるか、軽く跳ねさせるように誘うのが最も効果的です。 ぜひ試してみてください。

  8. @user-xi9ow7sm1r より:

    いいんじゃないナイス👊😃💕、アイデアですねぇなかなかいいよ👌。

  9. @にゃにゃんnya より:

    キスの南蛮漬けがめちゃくちゃ美味しそう!
    この季節にいいですよね~♡

  10. @まーくん-m2j より:

    炙りはタチウオ‼️
    炙りタチウオ食べたら普通の食えん😁