ほぼ事故】堤防で簡単に釣れるアオリイカを食った即死状態を仲買人さんが驚きの値付けして騒然となった!

釣りスギ四平
ほぼ事故】堤防で簡単に釣れるアオリイカを食った即死状態を仲買人さんが驚きの値付けして騒然となった!

コメント

  1. @sf-vj7du より:

    売り上げるんじゃなく釣り上げろー?😂

  2. @かっちゃん-i1x6m より:

    カサゴベラ祭りですね

  3. @西沢英利 より:

    アクア卍、またいる。よほどヒマなんだ。

  4. @山あり谷あり-s7r より:

    キタキタキタキタ🌸キタキタキタキタキタキタキタキタ🎣キタノニキテナイ🌸キタキタキタキタキタキタキタキタ🎣

  5. @中嶋英樹-r6i より:

    アオリイカが丸ボーズになっとるやん。アクアさんのおかげやね。

  6. @yano_masutiiro より:

    卍橋撤去されたんですか?笑

  7. @superyoshipon7372 より:

    漁協についてですが・・・
    漁協の協会員になる条件は、異常に厳しいと感じられると思います。
    ですが、その厳しさには自然相手であることや、命と引き換えの様な厳しさ、そして、消費者へ届ける安全性という責任の重さの表れでもあります。
    また、知床であったような海事事故に協力すると言う使命も含まれます。普段は協会員各々がライバルであり、競争相手です。
    ですが、何かあった場合は一致団結し、協会長の元で無給奉仕のような活動をもしなければなりません。決められた事には厳しく従わなければなりません。秋田のハタハタ漁が好例と思います。
    また、海の上では救助最優先の掟(万国航法規則)もあります。そのためには、人間関係に優先する仲間内の結束が一番の重要事項となります。
    つまり、儲かる儲からないだけではなく、仲間内からの信頼が大事なのです。それは、協会の方では一朝一夕には見極められませんし、協会員候補方でも海上での鉄の掟の大事さを一朝一夕に学ぶ事はできません。
    その点、漁師を親に持つ身であれば「親の背を見て育つ」部分も大きく、一般人に比べて協会員として迎えられるのに一日の長があるのはお分かりかと思います。

    壁は高いと感じられるかもしれませんが、頑張っていれば必ず認められる時が来ます。それまで頑張って下さい。

  8. @KIYOキヨ より:

    自分もコメント見ましたがアレはあくまでも自分で漁船持って船で漁をする場合だと思うので四平さんたちみたいに自分で船を持たなければ移動用の燃料費と釣りに使うエサなどのコスト分以上稼げれば赤字にはならないと思います😊
    コメントで厳しめの事が言われるくらい漁師の門というか新参者に対しての厳しさを感じますね😅
    まぁ漁と言ってもピンからキリまでありますからエンジン付きの船じゃなく堤防で釣ったとしても市場に魚を卸してたら漁師と言っても良いと思いますけどね♪
    世間的にも敷居の高そうな漁師ですが四平さんたちみたいに楽しんでやっても良いと思います😆👍