※定説が覆ったラトル音の衝撃※ 日本のルアーフィッシングの歴史を語る(高画質化)【村田基 切り抜き】 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2024.03.28 ※定説が覆ったラトル音の衝撃※ 日本のルアーフィッシングの歴史を語る(高画質化)【村田基 切り抜き】
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00:00 ルアーのラトルはアピールと警戒どっちが大きいんだい?
02:28 淡水と海水のバイブレーションの違い
04:30 バイブレーションでシーバスは釣れないと言われていた
07:46 あらゆる魚たちが狂った伝説のルアー
09:06 海でのトップはラトル無しの方が釣れるのかい?
09:51 ラトルインとノンラトルの使い分け(酒井君)
10:30 ラトル音の種類について(低音・高音)
11:10 古典ルアー,ラットLトラップの真実
12:05 トラウト系の魚にラトル音は有効か?
13:06 ノンラトルの帝王・ウォーターソニックについて
13:52 おまけ(今回のテーマに関連した記事)西山徹さんの記事もあるよ!
17:17 エンディング
マラカスです
アラマフシギネ好きw
海のバイブレーションにラトル入りが少ないのは、そもそもラトルルームがあるような空洞の大きいものだと軽くて飛距離が落ちるし、潮に流されちゃって沈みにくいからかな なんて思ってます。
昔K-TENのラトル入りで一番ランカーシーバスを釣ったけどずっと同じ場所で同じ時期