コメント

  1. @user-hl5dy8sg5r より:

    あのー自分バサーですけど 、皆んなが共通して勘違いしている事が一点だけ言わせてください!県の条例で決まった事は仕方ないと思うのでそれはそれでリリース禁止ならその通りに守って下さればいいのですが!ただ一つだ先にも述べましたが共通の勘違いの人が居ますが、その大昔にはあったかもしれませんが、近年ではブラックバスの蜜放流なんてありませんよ!これだけ全国の様々な池、沼、湖、河川など大小問わずにブラックバスが繁殖した原因の最有力の要因はサギや様々な水鳥によって全国の水辺に分布して行ったのが有力な要因です!基本的に淡水魚は魚種問わず産卵時期になると浅場の水草や岩や底の砂利の凹みなどに卵を産み付けます。そこへ水鳥が浅場へ来て餌になる卵や小魚を狙い浅場を歩いて移動してる時に粘着質の膜に覆われてる卵がサギや水鳥の足に絡み付き、そのまま次の水辺に降り立った時にそこで卵が足から外れ、そこで卵が孵化して繁殖してしまうのが全国に繁殖して行った理由がほぼ有力になってます!自分も初めは素直にこの連鎖を信じられませんでしたが、実は自分には昔から解明出来なかった不思議な事があり、その事がこの水鳥が卵を運んでる理論を聞いた時にその謎が解けました!これを見てくださってる方ももしかしたら自分と同じ経験をした方が居るかもしれませんが、その不思議な謎と言うのは、近所の小規模の池や沼などで毎年必ず池の水を冬の間抜いて完全に干上がってるのに春先からまた水を溜め出しゴールデンウィーク時期に満水になり、よーく水中を目視すると数ヶ月には完全に干上がってた筈の池で稚魚が泳いでるのを見て、いつも何で魚が居るんだ?と疑問でしたし友達に聞いてもわかる奴は誰一人居ませんでした。そんな時にあるブラックバスの記事を読んだ時にこのバスが全国に繁殖して行った有力な理論が掲載しており、それを読んだ時に、水が無くなった池に水が溜まると何故か稚魚が泳いでる謎の解明が出来ました!そんな事あるかよ!って思われる方もいらっしゃると思いますが、例えば淡路島には大小合わせて3万個を超える野池かあり、地元自治体か市か忘れましたがそのうち2万を超える野池でブラックバスの生息が確認されたそうです。そんな膨大な数の池に、しかも釣り人なんか殆ど居ないのに、わざわざバスをオスとメスを元気に活かしたまま蜜放流しに行く殆ど暇な人居ますかね?一年365日ですよ!淡路島のみでこの数ですよ!普通に考えて人間がやれると本気で思えますか?いくらバス釣りがしたい、バス釣りが大好きだと言ってもここまでやるバサー居ると思いますか?時間もガソリン代も掛けてやる意味ありますかね?やった所でカワウに一飲みされたら終わりですよ!なのでもう誰かが蜜放流したとか言うの辞めませんか?今だに池の水全部抜くとかテレビで大学教授だか専門家だか知らんけど本当に適当にいい加減な事を言ってますよね!あっ!これはブラックバスですねー!人間によって放流された物ですねー!ってあまりにも短絡過ぎると思いませんか?自分はバサーですがその県の条例があるならば、可哀想とは思うけど条例に従うべきだと思います!だけど間違った情報には騙されないで欲しいですね!たった一つの事で長文になってしまいましたがお許し下さい!🙇‍♂️

  2. @user-tz2ne2eb1k より:

    駆除の選択は正しいと思います。これからもいろんな場所で釣りを楽しんでください。アップを楽しみにしています

  3. @user-tz2ne2eb1k より:

    ブラックバスの駆除、私は賛成です。

  4. @onemaque3798 より:

    いちいちバサーなんかに気を使わないでほしい

  5. @user-bg8wu8mw2w より:

    童心を忘れない男が俺は好き!そして…大人になってもありがとうとちゃんと言える大人が好き!最近の大人はあいさつもしない奴もいるし!

  6. @tto9676 より:

    生き物に罪はないですが、ここにバスを放してしまった人には罪がありますよね。
    日本の淡水在来種は生存競争弱いので。

  7. @jianhuali7860 より:

    私は中国にいますが、あなたと同じような釣り竿を持っています。

  8. @user-ke1ne2iq7j より:

    また楽しみに待ってます!

  9. @user-ib8xg5yc3z より:

    昔はどんな小さな命も粗末にしたらダメだと先人から教わったけど。
    絞めるのが、可哀想なら自分の趣味や金儲けの為に釣ってあげないで欲しい。そして、自分が反対の立場ならを何度もシミュレーションして欲しい。

  10. @user-xq1oc2tp2g より:

    いつも楽しく拝見しております。
    普段は魚に対して傷つけないように丁寧な対応と言葉遣いですが、外来魚に対しては『おぉい、チッ!』と
    感情剥き出しの箇所が見受けられ、
    おじらいふさんの新たな一面を見られて新鮮でした。あの場面は思わず
    笑ってしまいました。
    これからも動画、楽しみに拝見させて頂きます!