※力を貸してください※ 皆さんのご協力が必要です。(高画質化)【村田基 切り抜き】 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2024.02.26 ※力を貸してください※ 皆さんのご協力が必要です。(高画質化)【村田基 切り抜き】
コメント
昔某バリアフリー番組で河口湖でバスボートからキャストせず真下に落としてエレキで引っ張るというやり方でバス釣って貰いました
麻痺側にロッドを固定できる自助具を作って、健側でリールを巻く方法があります。
ホームセンターで扱っている物でも作れますし、有料になりますが、ちゃんとした物を作ってくれる専門(装具作成)業者もいると思います。
どっちの腕だか忘れたけど、20年以上前に片腕でヒラマサのカゴ釣りしてる人が居たよ。
数年後に会った時は堤防でタコ釣りしてた。
どっちも片腕では無理だろって思えるような釣りなんだけど、あれは凄い人だったな〜。
今現在、ろうあ連盟の方で、「聴覚障害者」という言葉を変える方向で進んでいるような話は聞いています。
村田さん、はじめまして。ついついコメントしたくなってしまいました。みなさんもおっしゃる、延べ竿がいいのではないでしょうか。クチボソ、小鮒、タナゴと小さくても楽しめる魚種はたくさんあるかと思います。
既存の竿、リールを片手で使うのには限界があるので、本気で死ぬまで釣りを楽しみたいなら片手で成り立つ道具をエンジニアと共に考えて作るのが良いと思う。
絶対楽しい。
障害者の理解がある釣具屋って中々無いので、聴覚障害者の私にとっては嬉しい動画です。
ただ、「障碍者」の「碍」という漢字は、差別の漢字になるので、「障害者」の方
を使用してくれると嬉しいです。地域によっては「障がい者」と使用している地域もあります。
この機に、障害者の理解が広まれば良いなぁ~と思います。
餌釣りなら車椅子に竿を取り付けられる様にしても良いかも知れませんねぇ
のべ竿でハゼ釣りとか…
解禁限定だけど、ワカサギ釣りかなぁ。
電動リールもあるし。