コメント

  1. ごんあや より:

    初見です
    めっちゃ動画面白いこれからも見ようと思います!

  2. こばっすん より:

    釣り人の皆さんへ
    釣具店に足を運ぶと、ロストが前提の釣具が多数販売されていることに気づくかもしれません。しかし、そのルアーや釣具が海や川に捨てられる現実を知ったら、それが本当に正しいことなのか疑問に思いませんか?私たちの行動が自然環境にどんな影響を及ぼすのか、真剣に考えたことはありますか?

    釣具店に行けば、誰も自分が悪いことをしていると思う人はいないし、そのようなふいんきは一切ありません。でも、私たちが使い捨ての釣具を買い、使ってロストしたらそれをただ片付けてしまっているだけでは、本当に良いことをしていると言えるでしょうか?

    ルアーをロストした時、「故意じゃないから」「仕方がないから」と言って片付けることがあります。しかし、それは自然界に通用する言い訳ではありません。故意であろうとなかろうと、ルアーを捨てることはゴミを捨てる行為に他なりません。その小さな行動が、水辺の生態系に大きな影響を与えることを忘れてはいけません。

    ルアーフィッシングは、環境に対して大きな負荷を与えるレジャー活動です。ルアーフィッシングで使用される大量のプラスティックや鉛などの重金属は、環境に多大な影響を及ぼすことが知られています。その結果、人類にも深刻な悪影響を及ぼす可能性があります。しかし、これらの問題について自覚している釣り人は非常に少ないのが現状です。

    したがって、私たち釣り人は自身の行動を見直し、環境への影響を考慮する必要があります。まずは、プラスティックの使用を最小限に抑える努力が重要です。代替となるバイオデグレードルアーや天然素材を活用することで、プラスティックによる環境汚染を軽減できます。また、鉛の使用も控え、代替となる環境に優しい素材を選ぶことが大切です。

    さらに、釣り人同士や釣り関連の団体が協力し、環境保護活動に積極的に参加することも効果的です。地域の川や湖のクリーンアップ活動や、魚の保護活動に参加することで、地域の環境に貢献することができます。また、環境保護への意識を高めるために、情報の共有や教育活動にも積極的に取り組むことが重要です。

    釣りは自然との触れ合いやリラックスを求める素晴らしいアクティビティですが、同時に環境への負荷も考慮しなければなりません。私たち一人ひとりが行動を変え、環境への負荷を最小限に抑える努力をすることで、長期にわたり美しい自然環境で釣りを楽しむことができます。将来の世代にも魅力的な釣りの場を残すために、環境保護への取り組みを続けましょう。

  3. hoge より:

    最初に切られたのクエだったりして

  4. おにまーくん より:

    スフェロス?巻きてる時、呪具みたいな音出てますな!
    特級呪具ですね!

  5. さわやかさわでぃ より:

    だからTGベイト使うのいやなんだよなぁ…

  6. KT より:

    ヒラマサヤバ杉内😍

  7. EARTH TV🌏 より:

    こんばんは♫

    安定の釣りのうまさですね😁
    ナイスです!

  8. toshio Y より:

    TGのロストは痛いけど
    その分良い魚が釣れたからチャラ?知らんけど😎

  9. はらぺこあおむし より:

    ナイスフィッシュです!

    ちなみにタモはどちらのをお使いですか?