コメント

  1. イノセンス より:

    今回の座談会の内容、全ての内水面の魚釣りを表している様に思うし、カテゴリーにとらわれず全ての魚釣り愛好家に見て欲しい内容だと感じた。

    ただしかし、「天然遡上の川に湖産アユはダメ?」というタイトルであるならば、琵琶湖産のコアユに関してもっと討論なり、見解なりを示して欲しかったと思う。
    私は30年近く琵琶湖でバス釣りを楽しむ中で、それら湖産アユ(私達はコアユと言うが)に対して、それがブラックバス、ブルーギルの生息域拡大の原因の1つではなかったのか?と問いたい。

    「鮎釣り」という日本古来の魚釣り1つのカテゴリーで見れば、如何に生産性を上げ、(愛好者にとっての)魅力的な釣り場を作るか?という意図は理解するが、琵琶湖産のコアユに対しての議論が少なかった様に思う。
    日本最古参の魚釣り雑誌でもある、「釣り人社」であるならば(魚釣りの未来を語る座談会として)、更に踏み込んだ内容を期待したい。

  2. 笹川稔 より:

    石川県では羽咋郡市を境に系統が別れていることに驚きです

  3. 誠一 松本 より:

    6系統のアユ地域のアユを釣って見たくなりますね❗️

  4. 小森明 より:

    琵琶湖産
    できる前から鮎は河口堰できる前から放流していた。河口堰自体が問題なのでは。