コメント

  1. ねこぱんち より:

    あの方いわく、あと10年はシマノに追いつけないでしたっけ?

  2. 入浴TIMES より:

    飛距離と言うと語弊があるのかも知れませんが、実際にはラインの放出量なんですかね?
    円で言うと半円周が放出量で、実際の飛距離は直径みたいな?

  3. kou より:

    重い、デカい、メンテも充電も面倒くさい、おまけに高い。耐久性もおそらくアンタレスには敵わない。
    時価総額2兆円のシマノに550億円程度のダイワが研究開発で勝てるわけがないのだから、ダイワは後発で中堅製品に力を入れるべき。
    ジェネリックが本元より高いなんてただのお笑いです。

  4. 秋鮭 より:

    性能良いのは分かるんだけど値段がなー・・・、多少性能落ちても良いからもう少し安いモデルに期待しよう

  5. のいす より:

    難癖多いけどカウンターでも特にPEは滑って実距離より過小に出るし正確に測るなら陸で投げるしかないからね
    そもそも両方持ってる人はIMZのほうが飛ぶって言ってますわな

  6. outrider _f より:

    飛距離のダイワ、安定性のダイワ、汎用性のダイワ、巻感度のダイワ、デザイン性のダイワ。もはやシマノに残されたセールスポイントは、巻心地だけになってしまいましたね。

    でも、シマノの巻心地の良さは最初だけ。どの機種も半年もしないうちに巻心地が悪くなるので困る。これは、ギアを歯当たりの良い柔らかい真鍮にしてるのと、歯が薄いので劣化が早いのだと思われる。

    その点、ダイワのハイパードライブデザインのギアは、シマノとは真逆に、歯に厚みを持たせて接地面の精度を上げてるので、メーカーの説明通り初期性能が長く続いてて本当に素晴らしいと思う。

    あと、ダイワの巻感度が高いのは、硬い材質である青銅やG1ジュラルミンや超々ジュラルミンなどのギアを使ってるからでしょうね。

    シマノは柔らかい真鍮ギアで、巻きの滑らかさしか考えてないので、巻感度は皆無。巻物してても悪い意味でヌメヌメしてて何してるかわからないけど、ダイワは手に取るように感度が伝わってくる。

    そして、シマノの超々ジュラルミンのギアを使ってるリールは、やはり歯が薄いせいか、欠けやすく、ゴリゴリになりがちなので、長い目で見ると、耐久性も巻心地もダイワの方が優れてると言える。

  7. Gk Yg より:

    ダイワがいいリールを作ると荒れてしまう悲しい現実

  8. 土倉直士 より:

    26gのメタルジグ(シンカー)のpe2.5号でキャスト情報1割減と見ても100mを超えると思うと自分は凄いと思いました。
    シンカー10号(37.5g)以上を投げたてらどれくらい飛ぶ?って思ってしまいました。

  9. GARYU ART CRAFT より:

    DCに関してはシマノがあぐらをかき過ぎたねー。

    これを機に更にシマノも良くなって欲しい🫠