コメント

  1. やも太郎 より:

    じんは何処へ行った~♪

  2. Yuic Y より:

    以前、木工でぐるぐるさせた旋盤をつかって、ローラーをパイプ径に合わせて少し削ったら、安定感がでそうだな~って思いながらみてました。

  3. ぽちゃのしん より:

    工具がダンダン増えていってるような(⌒-⌒;)💦
    技術が上がってきてるのですね!!
    でも、何処まで技術を、あげるのでしょうか?w
    そして、何処をめざしていくのだろぉ?😅
    そのうち遊園地でも、作るのではw🎪🎠🎡

  4. 735 Jackie より:

    もうすっかりサイコパス定着🤣
    そして勇者😂

  5. ヒトカミ より:

    自分は住宅用の鉄骨溶接をやっていたので、少し違うところがあるかもしれませんが
    軽いアドバイスを

    その錆止め塗装は溶接したい部分だけでもちゃんとグライダー等で落とした方が良いですよ😄(削りすぎ注意です)
    電圧や電流が低い分ちゃんと溶接出来なくなるためです

    今回みたいな部材を溶接するのであれば
    ただ線を引くようにやるより
    小さな渦を細かく描く様に溶接した方が
    溶接漏れが無くなりますし、変に盛り上がる事も少なくなりますよ😃

    玉になっているのは溶接機のノズルから部材までの距離が離れすぎているのも原因の1つです
    ノズルと部材の間は1~1.5cmが理想ですよ😁

    溶接する時は表面だけではなく裏面も溶接してあげないと
    表面の溶接部に引っ張られる形で裏面が必ず浮いてきてしまうので
    表面を溶接したら裏面も同じ位溶接した方が良いですよ

    今回の動画だけを見ていると
    強めの衝撃を与えると溶接部が取れる可能性が高いので
    溶接後、溶接部の熱が冷めたらハンマーで強めに叩いて(裏面と表面の両方)部材が外れたり、ずれたりしないことを確認した方が良いと思いますよ😅(確か破壊検査って名前の検査方法だったかな?)
    蹴るくらいの衝撃だとちゃんと溶接できていなくてもビクともしないので、ちゃんとハンマーで叩きましょう

    溶接部の熱は冷水等をかけて急激に冷ましてしまうと
    溶接が甘いと弾け飛ぶ危険性もあるので自然冷却で冷ましてください

    それと残念ながら今回の動画での溶接は残念ながら不十分なので
    小さな渦を細かく描くのをイメージしながらやった方が良いですよ
    点付けも小さな円を描く様にやった方が良いですよ😊
    溶接は押すようにやるのではなく、引く様に溶接した方が良いですよ

  6. らくだや より:

    別件でスミマセン💦 SRX…なにやら進んでるみたいですねぇ、楽しみにしてます❣️

  7. Kのぶねえ より:

    うぉ!懐かしい!切断機!
    某ホームセンターで働いてた時、ステンレスパイプのカットを同じヤツでやってました~ヽ(^。^)丿
    外側のバリ取りもそれでやってました~(^O^)v

  8. たくや より:

    こりゃ楽しそう(oˆ罒ˆo)

  9. ギギ より:

    お!すごい!!わくわくする!

  10. 宮崎義徳 より:

    素手で加工する事態、鉄工を舐めてます またジェットコースターなど素人が思い付きで作れる事でありません 
    怪我人が出てからでは遅いです やめたほうが良いです