コメント

  1. yu- ske より:

    松岡さんのFGノット凄く見たいです!見たいです!見たいです!
    物凄く興味あります!

  2. たい焼き より:

    いつも楽しく拝見させていただいてます!
    とても勉強になります^_^
    質問なのですが、ヒラスズキや青物など磯で魚にダメージを与えないようにリリースされる時は何か意識されている事などありますでしょうか?
    松岡さんの魚の扱いが丁寧なので気をつけてる事などあればぜひ教えていただきたいです!!

  3. ストレイシープ より:

    鈴木さんはPRだから一緒に行った時にキャスティング釣行でトラブルあったんかね

  4. WHO NO FISHING CHANNEL 【ふうのフィッシングちゃんねる】 より:

    FG難しいですよねー😅
    自分は松岡さんのかなーーり昔の動画を手本にして毎釣行組み直してたらある程度の強度が出るようになりました!
    今後の動画も参考にさせて頂きます😁

  5. Passing By より:

    失礼します。 キャスティング・ゲームにおいて、FGノットか?PRノットか?…というタイトルに釣られてきました…😆

    結論から言えば、FGノットは構造上ノット部が劣化しやすく、PRノットはクッション性があり耐久性があるので、定期的に、あるいはファイト毎にノットを組みなおすのが面倒臭いのであれば、断然、PRノットがおすすめです。

    ノット両者の結束強度をどのように測定されたのかは存じませんが、FGノットの結束強度は、メーカー公表のPE本来の直線強力(平均値)の70%前後です(FGノット巻き付け完了後に締め込む方法のかたは70%に届かない方が殆どだと思います。ただし工夫次第で70%台で安定させるのも可能。80%台で安定させるのは私は無理でした) 一方、PRノットの結束強度は、方法さえ間違わなければ90%以下はまずないです。
     ・ご参考に(私の破断テスト結果と同様な結果です)…

    それぞれのノット長について言及されてましたが、ガイド抜けの良さは、ノット長よりノット直径であり、かつ、リーダーとPE本線の直径の違い、硬さの違いだと思います。 リーダーに指を掛けてキャスティングする必要はなく、スペーサーPEを使用したラインシステムのように太いPEを指に掛ければPE本線の劣化も軽減出来ます。

    また、「ヘビのおもちゃ」の構造については、海外では「チャイニーズ・フィンガー・トラップ」と呼ばれており、昔から「ワインド・オン・リーダー」に使われていますよね。 「スクラム16」のようなノットタイプのPEをキャスティング・ゲームに使用すれば、スペーサーPEのラインシステムと同様となり、PRノット以上どころか、PE本来の直線強力以上のラインシステムが得られ、かつ、PE劣化が軽減出来ます。(ただし、根掛かり時にはPE本線の高切れの覚悟が必要なので、ボトムを攻めたい釣行にはおすすめしません)
     ・ご参考までに…

    【追記】
    説明不足ですみません。 「ヘビのおもちゃ」はそれぞれの紐が指に巻き付いてその摩擦力で指を引っ張るので(結束強度が)強いのですが、FGノットはPE本線1本でリーダーを引っ張るので結束強度は同じではなく低下します。 PE本線とPE端線のPE2本でリーダーを引っ張ると90%以上は出ます。(まぁ、もうFGノットとは呼べないノットですけどね。 SFノットの改良版みたいなノットです)

  6. Taku Hasi より:

    SCノットはダメでしょうか?
    ちなみに、私はFG出来ませんw

  7. Sota Nakamura より:

    松岡さんの解説は本当に腑に落ちますね。システム構築の速さからキングノットとノーネームノットが多いですが、やはりFGノットに戻そうかな。

  8. YUKI より:

    PRノットがキャスティングに不向きとは考えたこともなかったですが、そういった理由があるのですね。大変勉強にりました!
    以前に仰ってたFGノットである一つのことを知るだけで全く強度が変わるというお話をいつの日か披露して頂けると嬉しいですね(^^

  9. ららぺん より:

    進化したFGノット楽しみです!
    DUELの動画見てかなり練習しました!

  10. na mi より:

    自分の場合はFG2カ所 (PE4号+スペーサーPE8号+リーダー80Lbsとか) なんで1時間近くかかるのがツライっす。