鮎・渓流釣りの未来を語る座談会 第1回/アユ・ヤマメ(サクラマス)・アマゴ(サツキマス)を増やすには?~放流の不都合な真実とは?~

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鮎・渓流釣りの未来を語る座談会 第1回/アユ・ヤマメ(サクラマス)・アマゴ(サツキマス)を増やすには?~放流の不都合な真実とは?~

コメント

  1. スプーンマニア より:

    良い座談会ですね。防災に視点を置いた護岸工事とベクトルの違う環境保全でめちゃくちゃな川を治してください😢 政治が絡むので、漁協の組合長など意見を言える立場の人がぜひものを申して欲しい。21:35僕の地元ではどれくらいの漁協がここまで考えてできているのか、、、。魚の知識もないまま、漁協の組合長を担うとは壊滅的だ。

  2. 英人 伊豫田 より:

    渓流魚の放流の難しさ、また釣り人のモラル(束釣りじいさん)も含め、釣り人が考えなくてはならないテーマでした。

  3. きな猫釣ちゃんねる より:

    貴重なお話しありがとうございます。勉強させて頂きました。

  4. RE_Cepkoyki より:

    非常に素晴らしいお話ありがとうございました。僕も放流が魚を減らすという話を聞いて気になっていましたが、少しわかった気になったと思います。
    そして放流だけでなく、我々釣り人の行動も大きく関わり、変えることもできることに多くの釣り人にも周知してほしいと思いました。
    ただ、関わる人も多く、すぐに変えられることではないと思いましたが、坪井さんが口々にした過渡期という言葉、この問題提起が風化しない間に新たな施策に代わることを切に願います。