買ったばかりの船の底から海水が浸入してきた(ヤマハボートDFR-33) 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2023.03.01 買ったばかりの船の底から海水が浸入してきた(ヤマハボートDFR-33)
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ひでまるさんのチャンネルで見ました。船上では、やってはならない事をやりましたね。
これをネタにしたのか疑問です。そがさま、色々勉強なされた方が良いと思います。釣り以前の問題。
係留ロープとかの場合は100均とかにあるパン切り包丁がおすすめですよ!!
点検口の固定ボルトの予備無かったら不安になります😱安いスポンジ何個かと、ロープ専用ナイフやビルジ追加いまのより大きなのあったらいいですね😆ロープ専用ナイフは、本当にいいです!軽く簡単に切れるので、安いのでつんでおいてください⤴️
UF27乗ってるけど、全く同じ状況になる
前に重心持っていけば海水入ってこないんやろか
スクリューに何か巻くは何度も起きるので舵箱に別途ビルジポンプを付けると便利です。
または、吸水力の高い海水ポンプで吸い出すのが早いです。
毎度、腰を曲げて作業は辛いので棒付きのステンレスのノコギリ鎌があると便利です。
作業お疲れ様でした。
スパンカーにグルービーマークに一票!!
百均のシュポシュポ船に積んでおけば使えそうですね。
2リッターのペットボトルを半分位のところで斜めに切った物を準備しとくと楽ですよ
ひでまるさんの動画で確認して以降疑問が残っているのですが、やはり謎が多い動画ですね(いつも辛口コメントですみません。不適切なら削除下さい)。
私は今の艇でシャフト艇4艇目ですが、何度か巻いています。農薬の袋巻いたときはギアすら抜けなくなりました。
また、丸太に当ててシャフトが曲がったことが1回(修理費50万円)、ペラの変形も1回(25万円)あります。
通常処置としては物を巻く⇒振動が出る⇒ギアニュートラルにして点検口から確認=巻いている⇒一旦ギア後進⇒前進⇒点検口から確認⇒とれていなければ点検口開いて除去
(私はとても大きなカッターナイフを積んでいます。ロープを切るには有効です。漁船の場合はどなたかが仰った様に鎌を積んでいる人もいます)
でしょうね。自走できる場合はエンジン低回転で近隣の漁港に入って潜って取る手もあります。
それと振動が出ていても回転を上げなければメカニカルシールはそれほど痛むことは無いと思いますが、ヤマハに確認してみて下さい。
いまだに良く分からない点は、⑴何故ビルジポンプを回したのか?(そもそも吸込口が点検口付近にはない筈だが)⇒エンジンルームに浸水したために回したとすれば、
どの経路で水が移動したのか?隔壁に何らかの理由で穴をあけていたのか?そもそもDFRの設計がおかしいのか?)
⑵ビルジポンプのブレーカーが何故落ちたのか=通常DFRクラスであればオートビルジで、負荷が無くなれば止まります。
万一水が無い状態で長時間回して、ビルジポンプのインペラ(羽)が焼けて分解してロックしてしまった場合を除き、ブレーカが落ちる事は通常無いと考えます。
影響力の大きい曽我さんの動画なので、半端な状態だと皆さん不安になるのではと感じ、投稿しました。ヤマハさんに確認されると良いかと思います。
追伸:この点検窓はナット緩めて反時計回りに少し回せばナットをすべて外さなくても点検口が開くタイプですね。ナットをすべて外すと海中に没する危険があるので
外さない事をお勧めします。
釣り船の船長してた時同じくペラ巻きして同じ事しました。
スポンジ、灯油ポンプ(電動)もあると便利です。