【村田基】延べ竿の釣りについて(高画質化)【切り抜き】【村田基】 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2023.01.02 【村田基】延べ竿の釣りについて(高画質化)【切り抜き】【村田基】
コメント
村田さんと細山さんの思い出話があればとても聞きたいです。
素材の進化と軽量化で、鮎や渓流の本流竿は、長くなりましたね〜
特に流れによる制約の多い川での釣りは、ポイントを直上から攻める事が重要!
対岸が崖の落ち込みの巻きみたいなポイントでも、手前の筋を竿の長さでかわして、核心部にルアーをステイさせる事も、長い延べ竿を使えば実現可能かも…!
ヒラメとかシーバス釣って喜んでた人間が、のべ竿で30cmくらいのナマズを釣っただけでかなり緊張した。
そこからタナゴやフナ釣り、テナガエビ釣りにハマっちゃった。
楽しい。釣りの楽しさは魚のデカさじゃないと改めて実感させられた。
日本じゃ~やたらと餌でバスやギルを狙ってる人は少ないみたいで、聞かれてもバカにするいい方をするヤツらが多いですよ。
延べ竿での釣りって竿が長ければ長いほど釣り人の腕の差がモロにでます。リールの偉大さが認識でき、30センチのアユがメートルのヒラマサ並みの魚に見えますよ 笑笑
竿はボーダレス
延べ竿のワーシャ気になる笑
川の場合ですが大型成魚放流ニジだったら70でも1.5号で充分、稚魚放流からの70だったら…村田さんのおっしゃる通り。