鮎釣り 盛期の九頭竜川中部が楽しすぎる【2023NEW シマノ リミテッドプロVS】 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2022.12.28 鮎釣り【2023新発売】盛期の九頭竜川中部が楽しすぎる【リミテッドプロVS /シマノ】
コメント
春先には質問に丁寧にお答えいただきありがとうございました。おかげさまで良い釣果に恵まれました。3つ質問があります。お時間ありますときにお教えください。①プロセレクト小太刀の75-80は212gですが,7.5mに縮めて使えば,持ち重り感は200gクラスくらいでしょうか?買いたいのですが,田舎なので手にしてからの購入ができません。②シマノのタモを新調しようと考えています。小沢さんはリミプロの時もあれば,普通のシマノのタモの時もあります(動画で見る限り)。違いを教えてください。ちなみに私はほとんど立ち込みません。(小河川のため立ち込む必要がありません。)③オトリを空中輸送するとイカリ針が尻尾に絡まっているのではないか(実際には絡みません)と,落ち着いて釣りができません。(すぐに引き寄せて針のチェックをします)良い方法はありますか。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
私、20数年間も鮎釣りをしています。 しかし、釣りを行うポイントに行っても鮎が見えません。サングラスもタレックスの3万円もする物を買っても見えません。
橋の上からなら、喰んでいる鮎、泳いでいる鮎も見えます。
どうして、ポイント近くに行くと見えなくなるのでしょうか?
宜しくお願いいたします。