YouTube史上最大!?50kg超えのアカマンボウを解体して食す!【油ドボン】 釣り Twitter Facebook はてブ Google+ Pocket LINE 2022.11.22 YouTube史上最大!?50kg超えのアカマンボウを解体して食す!【油ドボン】
コメント
どんどんパンチの沼にはまってゆく〜
いいんだけどでかいから油ドボンじゃなくてある程度の魚種別の調理方法でちゃんと調理してくれた方が評価あがるとおもうんだけどね。伝わりづらいw
食べてみたい😳
モーリー最初は正直微妙だったけど最近ではモーリーがでてると安定感?安心感?がある!今ではハイサイになくてはならない存在!
アカマンボウは人間と同じような
体温をしています
なので深海では
他の生物より長時間動けます
それは何故かと言うと心臓の鼓動が早いからです。(長文失礼しました)
沖縄水産の実習でよく食べてたな笑笑
ほんと、日本の経済どうなってるんだろね!
何でもかんでも値上げしててご飯食べられない😢
回転寿司で
トロとして出してる店もありますよねー、
言われなければ、トロと変わりない味わいしますよね。
気になったんですけどお最近おじちゃん映らないから心配ですどうがにうつしてほしいです
2015年5月、アメリカの海洋大気庁の研究チームにより、アカマンボウには魚類で唯一、血液の温度を保つ機能があることが確認された。アカマンボウには、心臓とえらの間に特殊な血管の絶縁網があり、心臓から送られた温かい血液が、えらが取り込んだ海水によって冷やされた血液を温めなおす体の作りをしている。これにより、アカマンボウは周辺の海水よりも5度ほど高い体温を保つことができるようになっており、深海でも活発な活動が可能とされる[2]。これは哺乳類や鳥類とほぼ同じ体温維持の方法である(wiki)
赤みの部分ステーキにしてもうまそうやな