コメント

  1. Kota より:

    介護士をしてます。
    スロープなどを降りる時にですが、ブレーキ付きの車椅子がある為、それを使うのと、前から降りるのは、乗ってる側からすると離された時とかに不安になる事が多々あるので、出来るだけ後ろ向きにゆっくり降りる事が必要です。
    あと、段差があるスロープだったので、抱っこする状態で、スロープを下り切ってから、車椅子に再度乗せてあげるなどの配慮があると、安全に移動できると思います。
    段差の多い所で、車椅子に乗せたままの移動は出来る限り避けていただきたいと思います。

  2. みくひで より:

    車椅子に詳しい訳では無いですがスロープがある施設で働いたことがある者です。どこのスロープを見ても一般的な階段と比べると少なくとも2倍、普通で3倍の距離(傾斜を緩めてる?)を使っています。
    水辺なので補助ありきでしょうがそれでも何があるか分からないので
    壁というか手すり?をつけた方が良いと思います。

  3. 鯨丸 より:

    車椅子生活をしていますが、全て自走で介助者はいません。
    身体が大きく特注の車椅子を使っていますが介助前提ではないので介助者用の持ち手等は一切ありません。
    自立して車椅子生活をしている方の車椅子は基本取っ手や持ち手がないと思っていてください。

  4. 寒い日は 陽だまりのような猫の温もり より:

    トイレのドアは片引き戸がいいですね

  5. キジ白にゃー より:

    電動車いすって言うのかな?
    そういう人もいると思うので考慮したほうがいいかもですね。
    船に乗るときは車いす用の桟橋にわたる橋を一から作ったほうが補助する方も安心できると思いますよ。

  6. かなっべ より:

    身体障がい1級(内部障害)です。独歩できますが、手すりが必須です。階段や勾配がある場所なども手すりがないと歩けないです。長距離移動は車椅子使うときもあるので(ショッピングモールなど)車椅子レンタルあるとたすかります。
    自走式の車椅子は筋力ないとこげないので、介助要員さんが常駐してくれるか、スタッフさんに気軽に声かけできるとありがたいです。佐賀までは遠いので行けないかもですが、設備が整ってるなら行くことも検討できます。
    バリアフリーに取り組んでくれてるのを見ると頼もしいです。

  7. ととろ隣の より:

    車椅子の介助の方は女性だったり高齢者の方だったりの可能性もあり、スロープにしてもいかだにしても介助者に力がある前提にしてしまうのは危険だと思います。プロの方のアドバイスは必要だと思います。1年以上車椅子生活の時期を過ごしたことがありますが、砂利道やささやかな坂道もかなり辛いです。せめてトイルは車椅子一人でもいける工夫が嬉しいとおもいます。

  8. Jin Zin より:

    単純に福祉用具のプロに相談し現地に付いて来てもらった方がいいですよ

  9. junjun より:

    はやまんさんに相談して社会福祉協議会の方とかに意見を聞くと良いかもですよ。
    パールマリンがある地区の社会福祉協議会に聞いても良いと思う。
    補助とかも手すりもホームセンターに普通に売ってますよぅ。

  10. いな より:

    スロープは高さ×5倍の長さが入りますよ!あと、Uターンしやすいように頂点にスペースを作られるといいですよ😊
    トイレが市販のものは平均40センチの高さになので、手すりは45センチから50センチ前後の高さにすると使いやすいですよ!
    トイレのスロープをつけるなら贅沢を言わせてもらえれば手すりがあると1人でも行きやすくなりますし、ナースコールって言って体調不良やら介助して欲しい時にお知らせ出来るものを設置して頂けるとより安心して利用しやすいと思います😊
    大変でしょうが頑張って下さい!